2012年12月06日
島根スサノオマジック戦~おまけ☆スクール対抗戦編~
12/1・2 vs 島根スサノオマジックのホームゲームの前座で、なんと島根からわざわざ遠征に来られたスクールとレイクススクールとの対抗戦がありました。
島根のHPによると。。。
*【ジュニアマジック・第1回アウェイ滋賀遠征のお知らせ】12月1・2日
1日(土)の試合前にジュニア生(小学校高学年)で行われるエキシビジョンマッチ
~ ~ ~
滋賀のスクールは手強いぞ!!心して試合に挑みましょう!!!
一方、レイクススクールは。。。
キッズクラス&ジュニアクラスmixの寄せ集めチーム
しかも当日集まったのは、ほとんどキッズクラス(~小学校3年生)。
ジュニアクラスはミニバスと兼ねている生徒が多いので、どうしてもミニバス優先になっちゃう
バスケシーズンまっただ中で土日は試合を組まれているようで、集まりが悪いのです。
ということは。。。
スクール生の中でもミニバス経験のない子たちがほとんど集まったという。。。まことに悲惨な状況でした。
根間ACとマルさんが参加メンバー表を見ながら、5人ずつセレクト。
スタートメンバー キッズクラスの中でも特に小さい1・2年生ぐらい
一方、島根ジュニアマジックチームはホントのスタメン ヤル気満々
だって、こんなにキッチリ練習して挑んできているんだもの。。。
↓
*ジュニアマジック奮闘記
結果は試合する前から明らか。
何だかもう、はるばる滋賀まで来てくださっているのに申し訳ない気持ちでいっぱいになりました。
キッズクラスは、試合のスキルは皆無。だってオールコートで練習してないもん。
各個人のドリブル技術も怪しいうえ、ディフェンスをかわしてのパスの受け取り方、パスのつなぎ方、ゴールを背にしてマークマンとボールマンの間に立つディフェンスの位置、全く知りません


せめて、まずボールをフロントコートに運べるぐらいの練習、アドバイスぐらいはキッズクラスでもしてほしいなぁ。ロングパスを受けてレイアップシュートに持って行ける方法とか。まぁボールキャッチも怪しいけどこれは慣れやからねぇ。。。

こんだけ点差がついてたらね。。。
島根チームもどの程度の力で戦っていいか、どのレベルのメンバーを出せばよいのか、混乱されている様子でした。
4Qはやっと貴重な6年生が頑張って10点ぐらい入れてくれました

選手入場のエスコートキッズ
両チームともエスコートキッズがいると華やか
島根選手もうれしかったと思うな。

集合写真、すごい人数
しかも同じブルーやからわかりにくい区切りやわー。
ハーフタイムショーには、キッズ生(園児・小学校低学年)で試合 ~島根HPより~
ショーやったんや!なるほど
ちなみにこの試合には、小学生未満の園児のみとレイクススクールでは言われていました。。。
急遽1年生ぐらいの子も混じったみたいですけど。

これがまたお腹を抱えて笑い転げるぐらいのおもしろいショーでした。
一生懸命ど真剣に頑張っているかわいい選手には失礼ですけどね
DJ仙石さんの実況中継がまた最高で。
スローインをするはずが、誰にもパスできないとなると自らドリブルで行っちゃうのOKという斬新なルール改正。いやドリブルどころかラグビーか
まさにラグビーと玉入れ運動会競技のを融合した新しいスポーツ
カワイイ♪楽しい♪見ている人が皆 笑顔になる最高級のエンターテイメントショーでした。
あ~bjが、レイクスが、スクールがもっと早くからできてたら、3年前に戻ってタケぞうに出てほしい!と悔しがってます
これVTR録画できてたらぜひDVDにして、AWAYバス移動の時に選手に見せてあげてほしいわぁ。
ホラーなんか見てんと爆笑モノでリラックスを。
そして
自分がバスケを始めたときのワクワクするような楽しい気持ち、
プロとして好きなことして食べていける幸せな気持ち、
会場でたくさんのブースターに応援・スポンサーの方に支えてもらってプレイできる感謝の気持ち、
をしっかり再確認して試合に挑んでほしいなぁと思うのです。
2日目、エキシビジョンマッチに(スクール生全員)
今日のレイクススクールチームは。。。
1日目より参加者が減り、おまけに最高学年4年?ひょえー
島根は昨日とほぼ同じメンバーなのに、高学年不在でさらに戦力がガタ落ちの我がレイクススクールチーム。

ただ、1日目の反省点から?第2Qは、低学年や園児さんということであの昨日のハーフタイムの時に登場した大きいゴール登場!

第1Qのものすごい失点を、何とか取り戻したいレイクススクールチームでした。

ちなみに、キッズクラス3年生の面々は、みんなこの第2Qに出たい!とアピールしていました。笑

わざわざ、応援ボードを作ってはりきって来てくださった島根の保護者の皆さん、物足りなくって不完全燃焼で、申し訳ありませんでしたm(_ _)m
2日間の遠征しかも2日目の試合はまさにこの遠征によるブースター応援のおかげの勝利と言ってもよいぐらいは、大人も子どももさぞかし楽しかったことだろうと思います
次の日みんなちゃんと起きて学校へ行けたかな???
地域を挙げて盛り上がってる島根スサノオマジック。恵まれたチームですね。
レイクスのバスケスクールも、ミニバス兼務の子がさらにスキルアップできて、かつ未経験の子も厳しさ格差というかにくじけることなく、みんなが楽しく続けられるさじ加減でめちゃ難しいですが運営費に支障のない特典でつるなり、加入のメリットを多くして盛り上げていってほしいなと思います。
島根のHPによると。。。
*【ジュニアマジック・第1回アウェイ滋賀遠征のお知らせ】12月1・2日
1日(土)の試合前にジュニア生(小学校高学年)で行われるエキシビジョンマッチ
~ ~ ~
滋賀のスクールは手強いぞ!!心して試合に挑みましょう!!!
一方、レイクススクールは。。。
キッズクラス&ジュニアクラスmixの寄せ集めチーム

しかも当日集まったのは、ほとんどキッズクラス(~小学校3年生)。
ジュニアクラスはミニバスと兼ねている生徒が多いので、どうしてもミニバス優先になっちゃう

バスケシーズンまっただ中で土日は試合を組まれているようで、集まりが悪いのです。
ということは。。。
スクール生の中でもミニバス経験のない子たちがほとんど集まったという。。。まことに悲惨な状況でした。
根間ACとマルさんが参加メンバー表を見ながら、5人ずつセレクト。
スタートメンバー キッズクラスの中でも特に小さい1・2年生ぐらい

一方、島根ジュニアマジックチームはホントのスタメン ヤル気満々

だって、こんなにキッチリ練習して挑んできているんだもの。。。
↓
*ジュニアマジック奮闘記
結果は試合する前から明らか。
何だかもう、はるばる滋賀まで来てくださっているのに申し訳ない気持ちでいっぱいになりました。
キッズクラスは、試合のスキルは皆無。だってオールコートで練習してないもん。
各個人のドリブル技術も怪しいうえ、ディフェンスをかわしてのパスの受け取り方、パスのつなぎ方、ゴールを背にしてマークマンとボールマンの間に立つディフェンスの位置、全く知りません



せめて、まずボールをフロントコートに運べるぐらいの練習、アドバイスぐらいはキッズクラスでもしてほしいなぁ。ロングパスを受けてレイアップシュートに持って行ける方法とか。まぁボールキャッチも怪しいけどこれは慣れやからねぇ。。。
こんだけ点差がついてたらね。。。
島根チームもどの程度の力で戦っていいか、どのレベルのメンバーを出せばよいのか、混乱されている様子でした。
4Qはやっと貴重な6年生が頑張って10点ぐらい入れてくれました

選手入場のエスコートキッズ
両チームともエスコートキッズがいると華やか

島根選手もうれしかったと思うな。
集合写真、すごい人数

しかも同じブルーやからわかりにくい区切りやわー。
ハーフタイムショーには、キッズ生(園児・小学校低学年)で試合 ~島根HPより~
ショーやったんや!なるほど

ちなみにこの試合には、小学生未満の園児のみとレイクススクールでは言われていました。。。
急遽1年生ぐらいの子も混じったみたいですけど。
これがまたお腹を抱えて笑い転げるぐらいのおもしろいショーでした。
一生懸命ど真剣に頑張っているかわいい選手には失礼ですけどね

DJ仙石さんの実況中継がまた最高で。
スローインをするはずが、誰にもパスできないとなると自らドリブルで行っちゃうのOKという斬新なルール改正。いやドリブルどころかラグビーか

まさにラグビーと玉入れ運動会競技のを融合した新しいスポーツ

カワイイ♪楽しい♪見ている人が皆 笑顔になる最高級のエンターテイメントショーでした。
あ~bjが、レイクスが、スクールがもっと早くからできてたら、3年前に戻ってタケぞうに出てほしい!と悔しがってます

これVTR録画できてたらぜひDVDにして、AWAYバス移動の時に選手に見せてあげてほしいわぁ。
ホラーなんか見てんと爆笑モノでリラックスを。
そして
自分がバスケを始めたときのワクワクするような楽しい気持ち、
プロとして好きなことして食べていける幸せな気持ち、
会場でたくさんのブースターに応援・スポンサーの方に支えてもらってプレイできる感謝の気持ち、
をしっかり再確認して試合に挑んでほしいなぁと思うのです。
2日目、エキシビジョンマッチに(スクール生全員)
今日のレイクススクールチームは。。。
1日目より参加者が減り、おまけに最高学年4年?ひょえー

島根は昨日とほぼ同じメンバーなのに、高学年不在でさらに戦力がガタ落ちの我がレイクススクールチーム。

ただ、1日目の反省点から?第2Qは、低学年や園児さんということであの昨日のハーフタイムの時に登場した大きいゴール登場!

第1Qのものすごい失点を、何とか取り戻したいレイクススクールチームでした。

ちなみに、キッズクラス3年生の面々は、みんなこの第2Qに出たい!とアピールしていました。笑

わざわざ、応援ボードを作ってはりきって来てくださった島根の保護者の皆さん、物足りなくって不完全燃焼で、申し訳ありませんでしたm(_ _)m
2日間の遠征しかも2日目の試合はまさにこの遠征によるブースター応援のおかげの勝利と言ってもよいぐらいは、大人も子どももさぞかし楽しかったことだろうと思います

次の日みんなちゃんと起きて学校へ行けたかな???
地域を挙げて盛り上がってる島根スサノオマジック。恵まれたチームですね。
レイクスのバスケスクールも、ミニバス兼務の子がさらにスキルアップできて、かつ未経験の子も厳しさ格差というかにくじけることなく、みんなが楽しく続けられるさじ加減でめちゃ難しいですが運営費に支障のない特典でつるなり、加入のメリットを多くして盛り上げていってほしいなと思います。